風俗店の種類について part1

渋谷イメクラのブログ

本日も数あるイメクラの中から渋谷イメクラ『コスプレアカデミー』のブログを閲覧していただきありがとうございます。

本日は風俗店のジャンルについて書いていきたいと思います。

コチラのブログを読んでいただいている方には「そんなの知ってるよ!」という方もいらっしゃるかと思いますが、知らない方もいらっしゃるかもしれませんので、今回は風俗店の種類と大まかな特徴を書いていきたいと思います。

ソープランド

 

ソープランドはいわゆる○○まで出来てしまう性風俗店ですね。

業態的には「店舗型性風俗特殊営業」になります。

渋谷でも少ないながらも数店ありますね。

その他にも公衆浴場としての要件も満たす必要があるので、保健所の検査があったりします。

多くのソープランドでは、店舗の受付カウンターで女の子を選び、受付で入浴料を払い、店舗内にある個室に入ったのちに女の子にサービス料を払うシステムが多いです。

なぜそのようなシステムなのかは、調べてみるとちょっと面白いかもしれませんよ?

サービス内容は、店舗やコースによって違いますが、マットでのローションプレイや、ベッドでの○○込みのプレイがあったりします。

マットでのローションプレイはソープの醍醐味ともいえると思うので、行かれる方は是非ともマットプレイを受けてみてほしいです。

また、ソープランドにも格安店から高級店までそれこそピンからキリまでございます。

格安店では○○ができるということ以外のメリットはほぼないくらいに女の子のレベルが低い事が多いです。

高級店といえども人気の子であればもちろんレベルは高いでしょうが、当店に面接に来る子で高級ソープに在籍していたという子もよく来ますが、なかには当店で不採用になる高級ソープ経験者がいたりもしますので、お店選びがより重要でしょう。

ちなみに東京都では新たにソープランドの免許を取得する事はできませんので、今以上にお店が増える事はありません。

ホテヘル

ホテヘルとは業態的には「無店舗型性風俗特殊営業」になります。

渋谷では百軒店といういわゆる風俗街に密集していますね。

ホテヘルと箱ヘル・デリヘルは似ているようで大きな違いがあります。

ホテヘルと箱ヘルはお客様が来店できる店舗があります。

デリヘルにはお客様が来店できる店舗がございません。

では、ホテヘルはどのような特徴があるのでしょうか?

ホテヘルは受付所でお客様が女の子の写真を見て選んで指名する事が出来ます。

もちろん予約もできますが、ネットでは顔出ししてなかったり、目線付きの写真だった女の子の写真が、受付では目線なしでみられたりするお店が多いですね。

女の子を選んで受付を済ませたら、ホテルに入り女の子の到着を待つというのが一般的です。

なかには外で待ち合わせして一緒にホテルに入るというコースを置いているお店もありますね。

プレイ内容としてはフェラ・素股・全身リップなどのサービスになります。

もちろん本番行為は違反になります。

ホテヘルは女の子の目線なしの写真を見られるという事や、スタッフと対面で話を聞きながら女の子を選べるというのがメリットかもしれませんが、スタッフと対面したくないというお客様にとってはデメリットかもしれません。

ただ、人間って対面して話すとより深い情報を得られたりするので、筆者はスタッフと写真を見ながらじっくりオススメしてもらうのがハズレを引かない秘訣だと思っています。

余談ですが店舗型の風俗店は、東京都では一般的に「日の出から24時」までがお客様を店舗に入れてもいい時間になるので、24時以降はデリヘル形態で営業している店舗もありますね。

東京都のパチンコ屋さんが22:45で遊技終了して23時までにお店からお客様を出すのは、パチンコ屋も同じく風俗営業になるからなんです。

厳密にいえばパチンコ屋でも23時以降にお客様が店舗内に一人でもいたら風営法的にはアウトです(笑)

ちなみにホテヘルも東京都ではソープランド同様、完全に新規で免許を取得する事はできません。

デリヘル

デリヘルの業態はホテヘルと同じく「無店舗型性風俗特殊営業」になり、実は許可内容で違いがありますが、そのあたりを書き始めてしまうとキリがないので割愛いたします(笑)

渋谷発といわれる、渋谷に待機所や事務所があるお店も多数ございます。

デリヘル店には上記の店舗と違い受付所がございません。

電話での受付か店舗によってはネットでの受付になります。

それ以外はサービス内容もホテヘルと全く同様ですが、自宅に女の子を派遣してもらう事ができるお店がほとんどです。

デリヘル店で気を付けたいのが、いわゆる「振替店」と言われるものです。

筆者も地方のデリヘルで何度も被害にあいましたが、振替店とはホームページの写真が全く別人の写真(修正がひどいパネマジとは違う)を使用しており、指名したとしても全く別人が来ます。

まだ別人でも日本人が来ればいいほうです。

地方の店舗ですと、ホームページに「日本人100%」などと宣伝しているお店は危険です!

筆者はそういったお店で4回中4回、外国人がきました(笑)

おまけにサービスは雑なうえに「スペシャルマッサージ1万円ヨー?サイゴマデデキルヨ?ドウ?オニイサン?」なんて言ってくるんですからもう最悪です(笑)

さすがに東京都のデリヘルでは振替店はなかなかお見掛けしませんが、パネマジがひどいところが多いのは事実です。

受付店舗がないのでホームページの写真をやりたい放題弄っているお店も多いですね。

筆者の経験上「顔出しの写真が多い店ほどヤバイ」です。

もちろんそうでないお店もありますが、気になるお店があれば一度利用してみてそのお店のパネマジ具合などを確認するのが良いと思います。

箱ヘル

箱ヘルは業態的にはソープランドと同じく「店舗型性風俗特殊営業」になります。

もちろん細かいところは違いますがそのあたりはご容赦ください。

渋谷にも数店ございますが、場所は同じ所に密集していますね。

箱ヘルのサービスはホテヘルやデリヘルと同様です。

違いとしては、お店の中にプレイルームがあり、ホテルに行く必要がないというところです。

箱ヘルはホテル代がかからないので格安で遊ぶことができるのがメリットですが、女の子のレベルがイマイチなお店が多いのも事実です。

やはりハイレベルな女の子はホテヘルやデリヘルに集まりやすい印象があります。

もちろんそんな中でもハイレベルな女の子が点在している事はありますので、こちらもソープランド同様お店選びがより重要でしょう。


今回は各種風俗店の特徴をご紹介してまいりましたが、あまりにも長くなってしまうので2記事に分けてご紹介したいと思います。

次回は「風俗店の種類part2」にてご案内いたします。

今回も当ブログを最後まで読んでいただきありがとうございます。