場所による風俗店の特徴の違いpart1

渋谷イメクラの制服

本日も数あるイメクラの中から渋谷イメクラ『コスプレアカデミー』のブログを閲覧していただきありがとうございます。

日本全国各地に風俗店がございますが、本日は東京3大副都心における風俗店の傾向を考察していきたいと思います。

もちろんそれぞれの街にほぼすべてのジャンルの風俗店が存在するとは思いますが、筆者の独断と偏見ではありますが、街ごとの特色を見ていきましょう。

渋谷

渋谷

まずは当店の所在地でもある渋谷についてです。

渋谷といえば若者の街というイメージが強いですが、その影響もあるのか、渋谷にはギャル系の風俗店が多いような気がします。

逆に渋谷にはイメクラはそこまで多くないイメージです。

渋谷にある風俗店のほとんどが「百軒店(ひゃっけんだな)」と呼ばれる区画に集まっております。

「道頓堀劇場近くのローソンからお電話ください」なんて案内が多いのはあの辺りに風俗店が密集しているからですね。

箱ヘルと呼ばれる店は百軒店から一本はずれた「道玄坂小道」という、道玄坂と文化村通りをつなぐ細い道に集まっていますね。

そして当店は百軒店からは少し離れたホテル街の中にありますので、知人に会ったとしても風俗に行っている疑いをもたれないのはメリットかもしれません(笑)

百軒店をウロウロしてると風俗に行くのかな?と思われても仕方ないですからね(笑)

余談ですが、百軒店の付近には客引きと呼ばれる不法行為を行っている人間もおりますので、十分に注意していただきたいです。

そして渋谷にお越しいただく際にはご注意いただきたいのが「サッカー日本代表戦がホームで開催される日」と「ハロウィン近辺」です。

該当日に関しては、渋谷の街の民度が最低レベルまで低下するので、風俗遊びを考えているお客様は、民度が下がりきる道玄坂やセンター街から離れた当店でしたら、渋谷マークシティを抜けて道玄坂上までお越しいただけますのでご安心を(笑)

新宿

新宿

そして、夜の街といえばココ!といえるくらい有名な歓楽街「新宿」についてです。

筆者は個人的に新宿という街が嫌いです。

なぜかというと、とにかく品がないからです。

歌舞伎町を歩いているだけで、風俗に限らず居酒屋などのキャッチが次から次へと声をかけてきます。

ただ、風俗の種類の多さについては、やはり日本一の歓楽街といわれるだけあり、実に多種多様な業種がひしめき合っています。

何の目当てもなくフラフラとお店を探すなら新宿が一番でしょう。

ただ、今どき事前にインターネットなどで情報を調べずにいきなり店舗に行くのは危険極まりない行為ですので、まずは事前に下調べは必須でしょう。

新宿の風俗店は、ほとんどが歌舞伎町に集中しています。

そして風俗に限らず色々なお店があるので、歌舞伎町をウロウロしているだけで風俗を探しているとは思われないでしょう。

やはり日本最大の歓楽街は、ありとあらゆるジャンルで困る事のない強みがありますね。

筆者は新宿があまり好きではないので、歌舞伎町に行くとしたら「ラーメン二郎」に行く時くらいですかね(笑)

池袋

池袋

こちらは当店の競合他社がひしめく池袋です。

池袋エリアの風俗店はかなり広いエリアに点在しているのが特徴的です。

たとえばサンシャイン60通りの一本はずれたあたりにもホテヘルがたくさんございます。

その他にも東口のみならず、北口を出たところにも風俗街がございます。

池袋駅は非常に大きな駅になりますので、東口から北口に移動するだけでもなかなかの距離がありますので、風俗遊びをお考えでしたら、東口か北口かくらいのアタリをつけてから向かうと、無駄な移動距離を減らせるかもしれません。

そして池袋というと、とにかくイメクラが多いです。

筆者もイメクラといえば真っ先に思い浮かぶのが池袋です。

池袋は埼玉からのアクセスが容易なせいか、ちょっと垢ぬけない女の子が多いイメージです。

渋谷は池袋に比べると少しおしゃれな感じの女の子が多いイメージです。

垢ぬけない女の子が集まりやすいというところからイメクラが多いのでしょうか?

実は池袋にあるイメクラが渋谷に進出してきた例があるのですが、半年も経たずに撤退していきました。

イメクラ群雄割拠の池袋から進出してきたのに、渋谷で太刀打ちできなかったのは、ひとえに渋谷エリアのイメクラのレベルの高さの表れなのかもしれません。

もちろん渋谷のイメクラナンバーワンは渋谷コスプレアカデミーですので、そのあたりは皆様お忘れなきようお願いします(笑)


今回は東京副都心の風俗情勢について書いていきましたが、書いていてなかなか面白かったので、今度は東京都心部のその他の地域の風俗情勢についても書いてみたいと思います。

本日も当ブログを最後まで読んでいただきありがとうございました。